割安物件購入のチャンス?!

お使いのRSSリーダーに登録するか、XMLをクリックして
お使いのRSSを選ぶだけで不動産投資、投資に役立つ
最新情報が手に入ります。 今すぐクリック


My Yahooへ追加

Google Readerへ追加

Livedoorへ追加


こんな記事がありました。

以下引用

NIKKEI NET

不動産投信、海外投資家が売り越し・サブプライム余波
 国内の不動産投資信託(REIT)市場が、米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の余波を受けている。8月に入り、資金回収に動いた海外投資家が保有REITの売却を加速。東証REIT指数は直近の高値を付けた5月末から3割下落した。ただ急激な調整で分配金利回りの平均は3%台を回復。足元では利回り水準に着目した投資家の押し目買いが入っているようだ。

 海外投資家は昨年からREIT相場のけん引役だった。だが春先からくすぶり始めたサブプライム問題などを背景に、6月は1年ぶりに売り越し(375億円)に転じ、7月も202億円の売り越しだった。8月に入ってからも、「海外投資家が日本のREITを手じまい売りする動きが続いている」(国内証券)とみられる。(07:01)


引用終わり

また、大手銀行が融資抑制に動いているという記事もありました。
(チョット情報が遅いな〜という気もしますが)

今回の記事は、東京の大型物件などに流れていた資金が、引き上げ始めたという内容です。

これが、何千万円〜3億位までの物件の価格に影響を与えるかどうか見ていく
必要がありそうですね

銀行の融資も2,3年前とは違うスタンスなので、少し調整はあるのかもしれません。

調整した時が、収益還元法で、20年、30年先までシミュレーションして
プロと同じような投資計画を立てて、キャッシュフローがしっかりした
物件を探すチャンスかもしれません。

お使いのRSSリーダーに登録するか、XMLをクリックして
お使いのRSSを選ぶだけで今日のような便利な
最新情報が誰よりも早く手に入ります。今すぐクリック


My Yahooへ追加

Google Readerへ追加

Livedoorへ追加


テーマ : 不動産投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する